FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

性体験で振り返る私の根本的性癖 番外編








今回は少し最近の話をしようと思う


高校での出来事(機会があれば書こうかなぁ…)があり私とK子は同じ女子大に通い始め現在同居中

と言っても真面目に通っているのはK子だけ
私と言えば必要最低限の単位だけ取って卒業しようと思っており、必修科目ぐらいしか出てなかったりする





「あんたねぇ…」



「大体将来やる事が決まってるからあまり行く必要を感じないんだよねぇ」



これが最近私とK子がよくする会話
私はネットで投資や株を嗜んでおり、将来はこのまま投資家になるつもりだ。
K子との2人の生活を養う為に必死で勉強したかいがあり
私の通帳の中にはかなりの額がある。
貯金を含め目標額も決めており、現在の生活は順調そのものだ




「はぁ…まぁ養ってもらってるのは確かだから余り言わないけどね…」




「ん?K子もちゃんと生活費稼いでるから私が養っているってのはちょっとちがくない?」




「……あんたが稼いでる金額に比べたら微々たるものでしょマジで」


こんな感じで私とK子の同棲は続いている

さて、そんな私達の性生活はやはり





「はぅっ…はぁ…っん…そっそろそろ…限界っ…でしょ…?」



「んぅっ…はぁっ…そっちこそ…もうっんぁ…限界っ…なんでしょ…?」



この通り、私とK子の性生活は現在進行系でレズバトルである

一週間ほぼ毎日私とK子はイカせ合いをしていた
最近お気に入りの勝負は長時間耐久貝合わせデスマッチ(因みに命名したのはK子、私達は通称デスマッチと言っている)
大学生になり時間に余裕があるからこそ出来る勝負だ
今までの最長勝負時間は九時間で、結果は何時も仲良くWKO

デスマッチの他にもいろいろな勝負をして私達はお互いを犯し合った

いろいろとはどんな事だよ?と思う方々がいるだろうから答えようと思う

私達は(主に私だが)ネットに投稿されているレズバトル小説やレズバトル画像などをよく見る。
その中で気に入ったシチュエーションを見つけると、K子と共に実践するのだ

私達が2人して面白かったと感じたのは温泉レズバトル
これはなかなかスリリングな勝負だった

なにしろ見つかったら完全にアウトだし
他の利用者がくる前に勝負をつけないと2人して生殺し状態になってしまうからだ

幸い、私達が勝負している間に他の利用者が来る事は無く、私達は貝合わせバトルで絶頂した


因みに私達は学校の中でのシチュエーションは殆ど中学と高校で大体やり尽くしたので(時間があれば書こうかなぁ…)特殊な環境でのレズバトルを最近試している

例えば柔道キャットファイトのシチュエーションでレズバトルをして見たりもした

胴着越しのレズバトルはなかなか新鮮で、最後はお互いに帯で身体を縛り付け合って拘束レズバトルとなり絶頂した




さてそんな私達だが最近ハマっている事がある
それは




「んで、次にやるのは決まったの?」



「ん、決めたけどさ…あんた最初嫌々だったのにドップリハマったよねぇ」



「ん~…どっちかって言うとイベント後のあんたとの勝負が最高なのよ。なりきるのも結構楽しいし」



「それは認める。最高だわマジで、普段の私達とは違った気持ち良さと勝負ができるからね」



「んで、なにすんの?」


「艦○れ」


「あぁなるほど、で誰すんの?私等の身体だと戦艦?長門と陸奥とかなら行けそうだけど」



「いや、高雄と愛宕にしようと思ってる」



「あぁ…確かに2人揃って胸がパンパカパーンだもんね私等」



私達が最近ハマっている事、それはコスプレである
最初は私に誘われて嫌々していたK子だがやって見て楽しさをしり、そしてそのコスチュームで役になりきったままやる私とのレズバトルにすっかりハマってしまった




「コスはもう頼んだの?」



「ん、ちゃんと四着頼んだ」



「そう、でさ…どっち?」



「私が高雄、K子が愛宕」



「私がパンパカパーンなのね」



「バカめって言ってあげる」



「へぇ~私、夜の戦い得意なのよ?」



「私の砲雷撃戦は激しいわよ?」



「どっちの機関が先に音を上げるかしら」



因みに何故四着頼んだかと言うと、まぁ…本番用と夜戦用である

そんなこんなでイベント後、家に帰り着いた私達はシャワーを浴び、夜戦用のコスチュームに着替える

そして、艦隊コ○クションの重巡洋艦、高雄となった私と、同じく重巡洋艦、愛宕となったK子が対峙し睨み合う
私達はすでに高雄と愛宕になりきり、身体も臨戦態勢になっている



「大人しくなさい愛宕、あなたのタンクが私のタンクに勝てる訳ないでしょう?素直に私の事が好きだって認めたら優しく愛してあげるわよ?」



「ふふっタンクとタンクの戦いで私が負ける訳ないでしょ?高雄こそ、いい加減素直になって私の事が好きだって認めたら?そしたらいっぱい甘えんぼさせてあげるわよ?」



両想いなのに素直に慣れない上に喧嘩してそれをこじらせた
と言う設定で対峙する私達




「…いいわ、ならどっちのタンクが上か…タンクとタンクで勝負よ愛宕!」



「その勝負、受けて立つわよ高雄!私のタンクが上だって認めさせてあげる!」



距離を詰めグイッと胸を押し付け合う私達。
私とK子、共にGカップの胸がギチギチとせめぎ合う



「んんっ…服越しじゃ私のタンクの強さと気持ち良さが分からないでしょ?直接勝負よ!」



「望む所よ!私のタンクの強さと気持ち良さ、そのタンクでしっかり味わってよ!」



私達はコスの胸だけはだけさせて胸を露出する。そしてすぐさま胸合わせを始め乳首を絡ませる

私達はそのまま流れるように下着を脱ぎ貝合わせを始める
やはりコスチュームを着込んでするK子との勝負は最高に気持ちいい
何度もイって次第にK子の顔が弛緩してきた
純粋に犯し合っていた時には絶対に見せなかった表情、私とのセックスに溺れた時に見せるその表情は最高に魅力的で妖艶だ
K子曰わく、私も相当に弛緩したいやらしい表情をしているらしいが自分ではよくわからない
だが、私のその表情は世界でK子だけが見る事のできる表情であり、このK子の表情を見る事ができるのは世界で私だけだ
お互いに独占欲が強い私達はその事実が何より嬉しかった



「「ぁっ…あぁ…」」



そして私達、高雄と愛宕は至近弾を散々撃ち合って2人揃って快楽の海に沈んでイった
















心地よい疲労感の中私は目を覚ました。
時間にして約四時間ぐらい気を失い眠っていたみたいだ
対面からガサゴソと動く気配がするのでK子も目を覚ましたのだろう

私は起き上がるとK子の手を引き起こしてK子を抱きしめる



「愛宕…」



「高雄ぉ…」



K子の柔らかい胸の感触を胸で味わいながら深いキスを交わし、高雄と愛宕に扮した私達の闘いが終わった












コスチュームとウィッグを片付けてから私達は2人でお風呂に入った



「いやぁ~愉しかったわね」



「あんたコスプレしてる時は本当に輝いてるねぇ」



いい笑顔のK子に私は苦笑した
あんたもね。と返されながら私達は2人してお湯に浸かりながら身体を絡ませて暫くバカップルのごとくいちゃついた




「次は何にしよっか?」


「私はまた艦○れがいいなぁ」



「やってみたい子がいるんだ?」



「まぁね、私、大和やってみたい」



「大和かぁ…」



大和になったK子を想像する。うん、悪くない
しかし大和か…



「まぁ普通に考えたら大和はあんたがやった方がいいわよね。ウィッグいらないし」



「ん~まぁ大和と私の髪型はほぼ一緒だしねぇ」


艦こ○の大和と私の髪型はほぼ一緒。なので私はウィッグを頼まなくても地毛でできるがK子はそうもいかない
K子は髪は天然の赤毛なのでどうしても大和をするにはウィッグがいる



「でもウィッグ買えばいい話だから大和やってみたら?というより問題は私でしょ」



「ん?なんで?」


「大和と張り合えそうな子って言えば武蔵でしょ?でも武蔵を私がするとなるとねぇ…」



「あぁ…厳しいね確かに…」



K子の視線が私の身体に向き私自身も自分の身体を見てみる
幸い体つきはなんとかなるだろう。だが私が武蔵をやるには根本的な問題がある



「あんた…ていうか私達、肌白いもんね」



そう、私達の肌は平均的な日本人女性より白い…まぁこれにはアホな理由があるのだがそれはおいといて。
色白な私が褐色の武蔵をやるのは流石に無理があるのだ



「褐色メイクがあるのは知ってるけど流石にセックスの時までやるって言うのはねぇ…」



「だね…武蔵の他に大和と張り合えそうな子となると…長門?」



「ん~地味に違うよね…」



私は頭を巡らせて大和と張り合えそうな艦娘を考えた
するとK子が閃いたとばかりに私に身体を押し付けてきた



「いたよ!大和と張り合えそうな子!アイオワっ!アイオワなら大和と張り合える!」



「あぁなるほど!」



艦○れ改にでてきた新しい艦娘、アイオワ。確かに彼女なら大和と互角な闘いが出来そうだ

そしてアイオワなら私でも特殊メイク無しでできる



「いいねぇ、日米戦艦レズバトルだね」



「ちょっと興奮してきたかも」



「私も」



「同じ高速戦艦同士で金剛対ビスマルクって言うのもよくない?」



「いいね。あ、じゃあ加賀とグラーフで空母対決もやる?」



「やりたいわね!」



なんて話で盛り上がってんだお前等と思うだろうが勘弁して欲しい
私とK子の場合、逝かせ合いはもはや生活の一部と言っても過言じゃないから止められないのだ




「あ、後もう一つやりたい事があんのよ」



「なに?」



「動画を撮りたいのよ」


「…………は?」



この子は何を言ってるのだろうか…




「え?動画?もしかして私等の勝負を動画にすんの?」



「うん、私等がどんなセックスしてるか見てみたいんだよね」



「…そんでネットにupすんの?」



女子大生カップルがコスプレして本気でレズバトルしてみた…みたいな感じ?



「しないよッ!?ただあんたとのセックスを私がみたいだけだからねッ!?」


「あぁそれならいいよ。撮ろうか」


焦った…流石に不特定多数の人に自分達のセックス動画を見られるのはちょっと無理だ



「upしたらupしたで凄い事になりそうね…」



「商品化したら結構売れると思うな…私等みたいに身体とテクニックが完璧に互角って2人はそうそういないだろうし、演技じゃないから私達の勝負って滅茶苦茶激しいし…」



「しかも何時も同時にイクもんね。タイミングを合わせた訳じゃないのに」



「そりゃあ長年の貝合わせの賜物でしょうよ」




私達2人の身体は身長とスリーサイズが同じ。(ミリ単位では違うが…)胸は2人ともGカップで肌は白い
これは私達2人の長年の努力の成果だ。私達2人は処女をお互いに奪い合った時から、スタイルを合わせるように努力をしてきた。すべてはお互いに最高のライバルである為だ(機会があれば詳しく書こうかな…)
そんな私達2人がコスプレでのハードレズバトル。しかもほぼ同時逝き
うん、結構な売上になりそうです(汗)
まぁ絶対にネットに上げたりしないが
うん、絶対無理だ


絶対無理


「お風呂あがったらコスを注文するから次のコスでの勝負を撮ろうか?」


「ん、楽しみね…早く大和になりたいわよ」


「アイオワかぁ…キャラを完璧に覚えないとなぁ~」



兎にも角にも次のコスプレでのレズバトルは撮影もする事が決定した
実は私も自分達のセックスを見てみたいと思った事があったので渡りに船だ

とまぁ…これが最近の私達2人の生活である



カメラ買わないとなぁ…

















余談だがなんとK子はカメラを自前で持っていた。しかも結構高い奴

私とのセックスを撮る為にお金を貯めて買ったらしい…
どれだけ見たかったのだろうか…







スポンサーサイト
[PR]

デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!

コメントの投稿

Secret

待ってました!!!またこれからの作者様の作品楽しみにしてます!
世界と心の第二ラウンドとさくら様の作品のキャラのレズバトルが個人的には楽しみです!

ここで省略された戦いも書いちゃって下さいよー。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

これって実話なんですか?

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
プロフィール

スペルビア

Author:スペルビア
基本的にレズバトル小説を書いていきます。
小説投稿や画像投稿などもお待ちしますので今後ともよろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。