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オリジナルレズバトルシリーズ 大和の国編 ~姫と姫による淫らな性の闘い、姫合わせ~櫻姫VS椿姫
















ぐぷっ…ぐちゅっ…









「あひっ…あぁ…」

「ひぃっ…あっ…」


その熱く滑った愛液はどちらのものなのか、互いの蜜壺から止め処なく溢れる熱い雌の体液を見る限り、どちらのものかなどわからない



「ぐぎっぁ…椿姫っ…果てるのですっ…この櫻の、蜜壺でっあぁっ…さぁ、果てませいっ!」


「なんっのっ…果てるのはっあぁっ…櫻姫、貴女の方でございますっ…さぁ、果てませい!」



白く柔らかな雌肉が二つ、淫らの混じり絡み合う
もう何回果てたのか。もう往く核絡み合っているのかわからない。

艶姫城と呼ばれる巨大な城の天守閣、姫合わせの間にて雌と雌を競い合い捕喰しあう2人の姫

東の艶淫姫、究極の蜜壺、無敵の女体…そのような二つ名を持つ

東の姫、櫻姫

南の艶猥姫、至高の蜜壺、最強の女体…そのような二つ名を持つ

南の姫、椿姫


共に16歳


東西南北の姫合わせに勝ち進み、ここ、艶姫城にて行われる東西南北を代表する姫と姫合わせにて闘い、そして頂点を極め、大和の国の統治権を賭けた闘い。


壮絶なイカせ合いを勝ち抜いた4人の東西南北の姫がぶつかり合う最終戦、四神姫合わせ

その四神姫合わせで西の姫、楓姫を完膚なきまでにイカせ狂わせた櫻姫と、北の姫、雪姫を徹底的にイカせ狂わせた椿姫。

そしてその勝者2人がぶつかり合い交わり合う最終決闘

勝者が大和の統治者になり敗者は勝者の妻として勝者の子を孕まなければならない

それが今櫻姫と椿姫が行っている最終性戦、極性姫合わせ


姫合わせとは、東にある島国、大和の国にある独自の文化である

各名家の姫が他の名家の姫と、性技と己の雌を競い合う性の闘い
この姫合わせを勝ち抜いた者が大和の統治者となる

約五百年前から続くこの姫合わせは、人が死ぬ事のない戦争として当時の姫武将が相手の姫武将に性技による決闘を申し込んだ事を起源として、大和に強く根付いていた

そして極性姫合わせ。
20年に一度開かれる大和姫戦にて大和の統治者を決めるため勝ち抜いた2人の姫による極限の姫合わせ

この極性姫合わせの勝者は淫核が陰茎に肥大し、敗者を犯して孕ませ、妻として娶る事ができる

櫻姫と椿姫は大和の統治権とお互いの身体を賭けて闘っているのだ



「くひぃっ…あぁっあぁっ!果てっ果てませい!」

「あぁっひっ…あぁんっ…!果てっ果てませい!」



最初から全力、前座など必要無い。小手先の技など通じる女ではない。
お互いに前の姫合わせの闘いを見てそれを予感し、蜜壺と蜜壺で愛液をまぜ合い、乳房と乳房をすり合わせ、乳首を乳首で弾き合い、唇を吸い合い舌を貪り合い、お互いの雌と雌を捕食しあい、その予感は確信に変わった


「果てませい!」


「果てませい!」



ぐぷっぐぷっ…



「「はっ…果て…あぁぁっ…あああぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!!!!!!」」



ぶしゅッぶしゅッ

互いの雌壺から飛沫があがる。
逝かされた。そして逝かせた。

蜜壺と蜜壺の密着は解かないまま、肩で息をして睨み付け合う2人の姫



「くっ…ふぅっ…いっ如何なされた、椿姫、っ…もう、限界でっ…ござい、まするか?」


「んっ…はぁっ…そっそちらっこそ、櫻姫、ぁっもう、限界っなのでございま…しょう?」


話す間もけして気を抜かない。隙を見せれば、自分の雌は相手の雌に喰われてしまう



「ふぅっ…何を仰いまするか椿姫、櫻の雌はまだまだ満たせれておりませぬ」


「はぁっ…そちらこそ何を仰いまするか櫻姫、椿の雌もまだまだ満たせれておりませぬ」



性戦が始まってからかれこれまる1日、絶頂回数は互いに恐らく百を超えている
それでも気丈に振る舞いたおやかな微笑みを見せる2人

正直、2人共限界などとうに超えている。
最初から全力で身体を押し付け合いながら口付け交わし、乳合わせもそこそこに直ぐ貝合わせで勝負を始めた

櫻姫も椿姫も自らの女体に絶対の自信を持ち、その蜜壺が最高の武器であり誇りであった
ゆえにこの勝負は最高の武器であり自らの誇りでもある蜜壺と蜜壺の貝合わせ対決になったのだ

2人の貝合わせは熾烈を極め、実にまる1日、その蜜壺と蜜壺は闘い続けている



「椿姫、この櫻から提案がありまする」


「なんでございまするか?」



櫻姫はたおやかに微笑みながら自らの大きな乳房を抱えた



「この櫻の躯は無敵の女体、と皆に称えられておりまする。椿姫もこの櫻と似たような二つ名があったと存じます」


「えぇ、この椿の躯は最強の女体と称えられておりますれば」



椿姫もたおやかに微笑みながら自らの大きな乳房を抱えた



「恐らく“快楽の時”まで後僅かと存じます。そこでどうでしょう、“快楽の時”が始まるその時までこの櫻の無敵の女体…味わってみませぬか?」



「ほぅ…それは乳合わせをすると?」



「はい、私も椿姫の最強の女体をこの無敵の女体でじっくり味わってみとうございます」



「なるほど、つまり櫻姫は最強の女体と無敵の女体、どちらが上か勝負がしたいと言う事で?」



「はい、“最強に無敵”、そう名乗れのは“1人だけ”でございましょう?」



「ふふっ…承りましたよ櫻姫、私も“最強と無敵”どちらが上か興味がございます…櫻姫の蜜壺と貝合わせを解くのは本当に名残惜しいですが…蜜壺を離しまする」



ぐぷるっぬちゅりっ…と粘着質な音を立てて二つの蜜壺が離れる
離れたお互いの蜜壺からごぷっごぷっと泡が起ちひくつく花弁、そして膣から散々互いに中だしした愛液がどろりとこぼれる


「あっ…」



名残惜しいのか切ない声を上げてしまう櫻姫


「大丈夫でございますよ櫻姫」



「え…?」



「椿は椿の蜜壺はけして逃げませぬ。“快楽の時”が訪れれば椿の蜜壺と櫻姫の蜜壺は再び重なり合いまする」



「…ふふっそうでございますね」



「えぇ、ですが椿はうれしゅうございます」



「なにがでございまするか?」



「櫻姫も椿と同じく蜜壺が離れる事を名残惜しく思ってくださった事でございまする」



「それは当然でございますよ椿姫」



「当然…でございまするか?」



「僭越ながら、今まで櫻には好敵手と呼べる相手がおりませんでした。櫻の躯も蜜壺も、真に満たせる相手がいなかったのでございます」



櫻姫は椿姫を愛しそうに見つめる。



「ですが椿姫、櫻は貴女と出会いました…貴女との姫合わせは最高に気持ちよく、たのしゅうございます」



「あ…」



それは椿姫も感じていた事だった。
椿姫も櫻姫との姫合わせを楽しんでいたのだ



「この極性姫合わせが始まって確信致しました。椿姫、貴女を満たせるのはこの櫻だけです。そしてこの櫻を満たせるのは椿姫、貴女だけなのでございまする」


それは愛の告白と同じだった。櫻姫は椿姫を愛してしまったのだ



「ゆえに…」



櫻姫は起き上がると膝立ちになる
そして微笑みを収め真剣な、闘志を灯した瞳で椿姫を射抜く



「この極性姫合わせは、櫻が何が何でも勝たせていただきまする。そして椿姫、貴女にはこの櫻の妻として一生共に生き、櫻の子を孕んでいただきとうございまする。椿姫、櫻は…貴女を愛してしまいました」



椿姫は呆然としたが、一瞬優しく微笑むと直ぐに表情を引き締めて膝立ちになる



「その闘い、受けて立ちまする。そして櫻姫、貴女の求愛…この椿、受け入れまする、椿も貴女を愛してしまった…ゆえに、椿は負ける訳にはまいりませぬ。櫻姫には椿の妻になっていただき、椿の子を孕んでいただきまする」



膝立ちになり乳房を押し付け合う2人。
双方の大きな乳房がぐにゅりと押し合い勃起した乳首が互いを押し潰そうとつばぜり合う



「愛しております。椿姫」


「愛しております。櫻姫」



激しい躯の押し付け合い、お互いに射抜くように睨み合いながら愛を告白する2人の姫
2人は互いの躯に手を回しそしてきつく抱き締めあった


「んぎっ…かっ…」


「がぁっ…ぎっ…」



ミシミシと骨が軋み乳房が悲鳴を上げる
しかし2人は締め合いをやめない。

最強の女体対無敵の女体
正々堂々正面からのぶつかり合い



「(すっ…凄いっ…この櫻と互角っ…これが最強の女体っ…)」



「(まっ…まさか…この椿と互角っ…これが無敵の女体っ…)」



ミシミシっミチミチっ
骨が軋み雌肉が悲鳴を上げている
だが苦痛と共に相手の雌肉から得られる快楽が2人の女体に響く

そして



「「ぐっあぁぁっあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッ!!!!!!」」



ぶしゅッ



2人の蜜壺から飛沫があがる、苦痛と快楽で果ててしまったようだ



「くっ…あぁ…」


「うっ…あぁ…」


全力だった。今までの姫が相手なら痙攣しながら泡を吹いているぐらい本気で締め上げ押し付けた


だが目の前の姫は自分と互角に渡り合い、相打ちをした

2人はその事がたまらなく嬉しかった




そして、2人が待ちに待った時間が来た

姫合わせの間には幾つかの機能がある、その一つが“快楽の時”長時間決着がつかない場合に作動するしかけだ



快楽の時

それは姫合わせの間全体に即効性の強力な媚薬のお香がまかれる

このお香は強い催淫効果をもたらし、躯の感度を高め、絶頂を早くするものだ




「うっ…これがっ…快楽の時にまかれる…媚薬…っ」



「あっ…なんてっ…凄いっ…あふっ…」



膝立ち状態だった2人は床の上にへたり込んでしまう



「くっあっ…つっ椿姫っ…櫻はっ櫻はもう我慢ができませぬっ!椿姫の蜜壺がっ蜜壺がほしゅうございまするっ!!」



櫻姫は自ら脚を広げ御開帳すると究極の蜜壺と唄われた蜜壺を椿姫に見せ付け誘惑する



「あぁっ…櫻姫っそんなにはしたなく股を開いてっ…そんなに椿を求めてくださるなんてっ…」



椿姫はうっとりと櫻姫を見つめると自らも御開帳し、至高の蜜壺と唄われた蜜壺を見せると櫻姫を誘惑するように腰を揺する



「櫻姫、今度は椿から提案がございまする」



「提案…でございまするか?」



「はい、究極対至高の蜜壺対決。この名器同士の闘いに、このまま…いままでのようにイカせ合うのは少々味がないかと存じまする…」



「ほぅ…していかに勝負いたしましょう?」




「櫻姫、椿から提案する勝負…それは雌肉合わせによる逝き合いでございまする」



「逝き合い!なるほど…それは大変魅力的でございまする、更に雌肉合わせで行うと…」




逝き合い

それは実力が拮抗した姫同士が最後に執り行う最終決闘
主な対決方は貝合わせであり、2人の姫は貝合わせで互いを責め合い、そして共に絶頂する
それをどちらが力尽きるまで一緒に絶頂しあう事をひたすら続ける、まさに最終決闘である


雌肉合わせ


姫合わせに置ける体位の一つ

ぴったりと抱き合う事で、女の躯、性感帯を全て合わせ、強い快楽を与え合う体位

貝合わせ、乳合わせ、乳首合わせ、口内合わせを同時に行う為、その快楽は凄まじく。
姫合わせに置ける、終盤戦、もしくは相手にとどめを刺す為に用いられる体位である


椿姫はその雌肉合わせによる逝き合いを提案したのだ



「椿は…今まで逝き合いをした事がございません。椿と逝き合いができる姫がおりませんでしたから。雌肉合わせも、相手の姫が瞬く間に気を失ってしまうので、雌肉合わせを堪能した事がないのでございます」





「ぁ…」



それは櫻姫も同じだった。実力が拮抗した姫など、今までいなかったからだ



「ですが櫻姫っ…貴女なら…貴女とならば椿は逝き合いができまするっ!雌肉合わせも堪能する事ができましょう!」



椿姫はぐいっと腰を前に押し出し櫻姫の蜜壺に自らの蜜壺を近づけた

それに応え櫻姫も蜜壺を近づける。後少しで蜜壺同士が重なりそうになっている




「その勝負、受けましょう!椿姫っ貴女とならば、櫻も逝き合いができまするっ!貴女なら貴女とならばどこまでも逝き合う事がっ…」



もう2人は興奮が隠せなかった、今から最高の快楽が得られるのだ。強すぎたゆえに強い快楽を得られなかった2人の姫…今まで敵無しだった櫻姫と椿姫にとって、自分に最高の快楽を与えてくれる目の前の姫はまさに運命の相手だった




「あぁ…椿姫っ…貴女の蜜壺が今から味わうのは究極と唄われた蜜壺…貴女の躯と絡み合うのは無敵と唄われた躯…媚薬で熟成されたこの櫻の女体は、貴女の女体に最高の快楽を与えて差し上げられまする…」



「あぁ…櫻姫…どうか貴女も椿の女体を味わってくださいまし…媚薬で熟成されたこの至高の蜜壺と最強の女体は、貴女と交わる為に今、完成したのでございまする…」



ぐぷっぐぷぐぷっ…



「「あぁ…」」



究極と至高が今再び重なり合った。

みちっみちみちっ

無敵と最強も絡み合う




「「あぁ…あぁっ…!」」



溶けてしまいそうだった、自分はこの姫と交わる為に生まれてきたのだとそう思えた



「はぁっ…椿姫、貝合わせの遊びをご存知ですか?」



「はい…鮮やかな貝殻の中から対を探す遊びでございまする」



「えぇ…貝には必ず対となる貝がございまする。それは女の秘貝にも言える事かと存じます…櫻は、櫻の秘貝は、ついに見つけたのでございまする、椿姫、貴女と貴女の秘貝と言う番を…」



「椿が…椿が櫻姫の番…あぁっ…うれしゅう…うれしゅうございまするっ…まさしく…これが真の貝合わせ…番同士でしか味わえない最高の快楽なのでございましょう…」


ぬちゅりっぬちゅりっ



「さぁ…始めましょう椿姫、櫻と椿姫の最後の闘いを…勝った方が全てを奪い、負けた方が奪われる極性姫合わせ、最後の決闘です」



「はい、櫻姫…お互い存分に闘いましょう。快楽の極みまで…」











































激しい躯と躯のぶつかり合いだった、絶叫が響き渡り、肉と肉がぶつかり合う音が響く…
その決闘はまる1日続き、姫合わせの間からは1日中嬌声が上がっていた
そして…ついに終わりがやって来た






「んへっ…おほっ…つっ…椿姫ぇっ…」



「あふっ…あへぇ…さっ…櫻姫ぇっ…」



顔弛緩し、白眼を剥きかけ、舌をだらしなく出している…どうみても限界、次で決まる




「これっ…で…終わ…り…」


「しょっ…勝負っです…」



最後の逝き合い。
ぬちゅりっぬちゅりっと愛液が混じり
ぐぷっぐぷっと泡が立つ



「「ひぎぃっくっあはぁ…あぁぁっあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ」」


全身を駆け巡る最高の快楽、2人は自分の全てを相手にぶつけ合った



「椿姫ぇっ椿姫ぇぇぇっ!これが櫻の全てでございまするっ!!これがっ櫻の雌でございまするっ!!受け止めてくださいましっ貴女の雌でっ櫻の雌をぉぉぉぉぉっ!!」



「あぁっ櫻姫ぇっ櫻姫ぇっ!!受け止めますっ貴女の雌をっ椿の雌でぇっ!!だから貴女も受け止めてくださいましっ!!これがっ椿の全てっ!!椿の雌をを受け止めてくださいいぃぃぃぃぃぃっ!!」




互いにしがみつき全力で腰を振り、そして乳房を押し潰し合う



「さぁっ!!果てませいっ!!」


「なんのっ!!果てませいっ!!」



「果てませいっ!!」


「果てませいっ!!」



「果てませいっ!!」



「果てませいっ!!」



もうお互いに限界、相手の事が手に取るようにわかる



「果てませいっ櫻と共にっ!!」



「果てませいっ椿と共にっ!!」




「「果てませいっ!!共にっ共にいぃぃぃぃぃぃっ!!」」




そして、2人の雌が爆発した






あああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッ??????????!!!!!!!!!!!!!!!!

































最終対決…雌肉合わせによる逝き合いから約8時間後…



「…決着は、つかなかったみたいでございますね…」



「えぇ…2人とも失神したみたいでございまする」



抱き合ったまま失神した2人は同時に目を覚ますと状況を確認した。
姫合わせの間は極性姫合わせが終わるまで戸が開かない
つまり戸がしまったままだと言う事は、まだ極性姫合わせは続いていると言う事だ

そこまで確認すると、2人は股関の違和感に気づいた



「っ!?そんなっ…」



「これはっこんな事がっ!?」



そこには自らの秘貝、その淫核が陰茎に変化していた。“2人”とも



「なぜ淫核がっ!?陰茎に変化するのは極性姫合わせに勝った方のはずっ…それが2人とも変化するなんてっ…」



2人は困惑した。そして椿姫が何かを悟った



「っ!なるほど…理解しました」



「椿姫…なにかお分かりに?」



「はい、櫻姫。椿と櫻姫の極性姫合わせはもう終わっているのでございまする。結果は相打ち、引き分けでございます。」



「ですが椿姫…姫合わせの間の戸が開いておりませぬ、ということは…」


「はい、ですが一つだけ、椿と櫻姫が執り行っていない大事な契りがございまする」


「大事な契り…」



「まだ…孕んでおりませぬ」



「!!」



姫合わせの間はどちらかの懐妊を感知し戸を開く
そして2人に変化が起きた、つまり…




「互いに孕ませ合う…と言う事でございまするね」



「はい…今から椿と櫻姫はお互いを孕ませ合うのでございまする」



ごくり…と櫻姫は唾を飲み込んだ。
そして、あることを思いつきにやりと笑う



「椿姫、ではこの極性姫合わせを締めくくる最後の勝負を致しましょう」


「勝負…でございまするか?」



「はいっ…ふふっ、勝負内容は簡単、相互挿入にて先に孕ませた方の勝ちでございまする」



「相互挿入!孕ませ合いっ!!ふふっ…櫻姫はやはり最高でございまする…その勝負、受けてたちまするっ!!」



椿姫は嬉々として股を開き準備をするが、櫻姫はそれを遮り椿姫に抱きつき、優しく抱きしめた




「ぁ…櫻姫?」



膝立ち状態で抱きしめられた椿姫は、櫻姫との雌肉の絡み合いに快感を感じるが、すぐに疑問符を飛ばした




「勝負を始める前に、櫻はどうしても椿姫に言いとう事がございまする」



「椿に?」



櫻姫は椿姫と目を合わせると語りだした




「極性姫合わせが相打ち、互いに孕ませ合うと言う事は、大和の統治者は櫻と椿姫、2人と言う事になりまする」



「ぁ…」




「これは前代未聞…どんなに手を尽くしても多少の混乱は避けられませぬ、暫くは…多忙になるでしょう」



「………」



そう、この結果は必ず混乱を招く…椿姫は櫻姫を愛している。だが、自分とこのまま結ばれると言う事は、そのまま櫻姫と自分の負担になってしまうのだ

嫌だ、櫻姫の負担になるのは嫌だ。
だが櫻姫と結ばれないのはもっと嫌だ

嫌だ、嫌だ、嫌だ…

聡い椿姫だが、いや、聡いからこそ思考の深みにはまってしまう



「櫻と椿姫が結ばれる事を快く思わない者も出てくるでしょう。どちらも統治者であり、どちらも妻なのですから」



「そんなっ…櫻姫…」



椿姫はもう泣きそうになっていた



「でも…だからこそ、今…この気持ちを聞いてくださいましっ!!」



「っ!!」



櫻姫は抱きしめる力を強め、椿姫の目をしっかりと見て、言葉を放った



「愛しています!椿姫っこの世で一番愛していまするっ!!どうかこのままっ…櫻と…櫻と添い遂げてくださいましっ!!」



それは、椿姫が一番聞きたかった言葉であった
櫻姫は大和の国、そして自身に降りかかるであろう試練より、自分を選んでくれたのだと
そう頭が理解した瞬間、心が満たされ、嬉し涙がこぼれた




「はいっ…はいっ!!椿も櫻姫をこの世で一番愛しておりまするっ!!添い遂げましょう櫻姫っ!!2人ならばどこまでもっ…」




交わしたのは愛の言葉と優しい口づけだった。姫合わせで性を知った2人には経験のない、愛から生まれる接吻
それは、強い快楽ではないのに、なにより気持ちよく感じた



「…ふふっ」



「あはっ…」



優しく笑い合うと2人は貝合わせで言う所の松葉崩しの体位なった




「さぁっ勝負でございまするっ!!」



「受けてたちまするっ!!」




ぐぷっずぶずぶっ



2人の陰茎が、同時に2人の蜜壺に挿入される



「かはっ…おっ大きいっ…」



「んあっ…ふっ太いぃっ…」


ずちゅっずちゅっ



腰を振る度に膣内を擦り上げ犯し合う



「「(すごっいぃ…なんて締め付けっなんという名器っ!そしてっなんという硬くて大きな陰茎っ…)」」




互いの名器に締め付けられ、互いの剛直陰茎で貫かれる

決壊は早くにきた




「くぅっ孕みませいっ!」



「うぅっ孕みませいっ!!」



「孕みませいっ!!」



「孕みませいっ!!」





「「ああっあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッ!!!!!!!!」」




同時射精、子宮に熱い精液が2人に注がれる



「ひぎぃぃぃぃぃぃぃっ熱いっ熱いっ!気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!もっと!もっとくださいませ椿姫っ!!貴女の子種を櫻にっ!櫻に注いでえぇぇぇぇぇぇぇっ!!」



「熱いぃぃぃっ!!溶けちゃううぅっ!!子宮が溶かされちゃうぅぅぅっ!!櫻姫ぇぇっ!欲しいっ欲しゅうございまするっ!!櫻姫の子種を椿に注いでえぇぇぇぇぇぇぇっ!!」





実に互いに孕むまで約数十回、
絶叫しながら膣内射精を繰り返し、2人の姫は互いの子を孕んだのだ













櫻姫と椿姫の極性姫合わせから3日後
極性姫合わせの結果が両者失神の相打ちであると発表された
すでに2人とも互いに孕ませ合った事も発表すると、やはり多少の混乱が起きた


しかし、2人が思ったほど混乱は少なく、2人の統治者は、すんなりと大和の国に受け入れられた





















「さぁ椿っ!!雌肉勝負でございまするっ!!」



「櫻っ今日こそ勝たせていただきまするっ!!」


公務が終わり

互いの子を懐妊した2人の女王は互いの雌を貪り合う。
快楽を求め合い。愛を求め合い。
逝かせ合う。2人の女王の性戦は公務が終わるとすぐに開戦した


姫合わせにより生まれた2人の女王、彼女達はまだ知らない

大いなる性戦が迫っている事を…


だが2人の女王は今、愛を育み、性をぶつけ合っている自分達が幸せで、その合わせは本物である事は間違いない












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二次元レズバトル・school days編 桂 言葉VS西園寺 世界





キィンッキィンッと金属音が響く木造の建物…どうやら廃校舎のようだ

今は深夜1時を回った所であり人気はない…しかしこの廃校舎の一室から金属音と人の息づかいが聞こえる


パキィンッドサッ
ガシャンッ

金属音と何かが落ちる音、そしてガラスが割れるような音がした。

床には折れた2つの包丁と割れた花瓶…
かつて校長室だった場所で対峙する2人の女性がいた




「……包丁、折れてしまいました。どうして殺されてくれないんですか?…西園寺さん」




「……それはこっちの台詞だよ、なんで死んでくれないの?…桂さん」




にこやかに笑う2人、しかし2人とも目に光が、感情が灯ってない…




「何を言ってるんです?私が死んだら誰が誠君の赤ちゃんを産むんですか」




「あはっ笑わせないでよ、誠の赤ちゃんを産むのはあたしなんだから」




クスクスと笑い合う2人の瞳には狂気が満ちている




「西園寺さんの貧相な身体で誠君が満足する訳ないじゃないですか」



「舐めないでよ。確かに一年前なら桂さんの方が胸も大きかったし身長も高かった。でも今は違うでしょ?今は胸も身長も桂さんと全く同じよ」




現在の言葉と世界は背丈もスタイルも全くの互角だった




「同じ?私と西園寺さんがですか?あはっ笑っちゃいますね、あなたの身体と私の身体が互角だなんて」




「そうね。今じゃあたしの圧勝だもんね、誠もあたしの身体に悦んでたから、桂さんテクニックないしおマンコの締まりも良くないから飽きられちゃったのよね」




「あら、テクニックがなくておまんこの締まりがないのは西園寺さんでしょう?誠君は私の膣中で気持ちよさそうに射精するんですよ、昨日だって…うふふ」




狂気に満ちた2人の女、自分の胸を揉んだり下腹部を撫でて相手を挑発しあう




「ねぇ西園寺さん。此処は一つゲームをしませんか?」




「へぇ…ゲームねぇ」




「はい、実は私…心達ともこのゲームをしたんですよ。ルールは簡単…今から私と西園寺さんは此処でレズセックスをするんです。そしてお互いに攻め合って相手を失神させるか降参させた方の勝ちっていう…レズゲームです」



「ふぅん…桂さんもあたしと同じ事してたんだね、あたしも刹那達をレズバトルで二度と誠に近づかないように徹底的に負かしたんだよ。あの程度の身体とテクニックで誠に近寄ろなんて笑っちゃうよね」



そう…この2人は他に誠に言い寄る女を再起不能状態になるまで犯したのだ

自分の友達、母や妹まで…




「ふふっ全くです…最初から私の敵はあなた1人しかいなかったって事なんですね……西園寺さん、いや………西園寺世界ッ!!あなたに勝って私は誠君を手に入れますッ!!!!私とセックスを…私とレズセックス勝負をしなさいッ西園寺世界ッ!!!!」




「その勝負、受けて立つわッ桂さん…いや、桂言葉ッ!!!!負けた方は勝った方に壊れるまで犯されるッ!!そして勝った方は負けた方を壊した後に…殺すッ!!!!それでいいわねッ!?異論は認めないわよ桂言葉ッ!!!!」




2人は相手に向かって肉迫する、

ズンッと鈍いおとが響いた。




「かっ…は…」



「ぐっ…う…」




2人の拳がお互いの鳩尾にめり込む、苦悶する2人、しかし直ぐに頭を上げて互いに相手の頭に振り下ろす



ガンッ



互いの額に頭突きが決まる。2人は額を押し付けあったままお互いの身体に腕を回し抱き合う。2人の巨乳が押し合い形を変える



「ッ…まずは舌のテクニックを比べましょうか!」



「上等、かかってきなさいよ!」



2人は同時に口を大きく開き舌を突き出す。そしてお互いの舌を絡め唇を吸い上げ合った



「んっふ…」



「あっんっ」



ジュルジュルと卑猥な音を立てて唾液をすすり合い、口内を何分間も犯し合いテクニックを比べる



「っ…互角、みたいですね」



「…みたいね、じゃあ次はこっちで勝負する?」


世界は密着している胸を更に押し付けた
言葉も負けじと押し付け返す



「いいですよ、でも、本格的に犯し合う前に場所を変えませんか?」



「え?」



「ガラスがあって邪魔でしょう?下も硬いし…隣の教頭室にマットを用意してますから、そこで決着をつけましょう」




言葉は予めに決着をつける場所の準備をしていた



「随分と用意がいいのね」



「私は最初からあなたとセックスで勝負するつもりでしたから」



「ふぅん…なんで?って聞いてもいい?」



「なんで、ですか…簡単ですよ。正直に言ってしまえばセックス以外の勝負じゃ意味がないと思ったからです」




「へぇ…意味がない、ね」




「私は、初めて女同士でセックスした時、余りの気持ちよさに初めて潮を噴きました。相手の心も同じです。姉妹でレズバトルをした挙げ句、姉妹揃って潮を噴いたんですよ」




「それが何?関係あるの?」



世界の疑問に言葉は淡々と答える



「イったのは同時でしたが、心はそれで失神した。でも私は失神しなかった。アヘ顔で痙攣する妹を見た時、私は物凄い高揚感と征服欲が満たされるのを感じました」



にっこりと美しい、だけど瞳の光を失った笑顔を世界に向ける言葉



「私は妹を責めました。暇があれば妹の唇を奪い身体を貪って犯し倒し、そして心を壊しました。それ以来私は私にちょっかいをかけてくる女に片っ端からレズバトルをしかけて相手を壊したんですよ」



楽しそうに笑う言葉



「勿論、誠君によってくる女にもレズバトルをしかけました…そして聞いたんですよ。西園寺世界、あなたも私と同じ事をしているってね、その時私はどんな気持ちだったと思います?」


「…嬉しかった。違う?」



「正解です。嬉しかったんですよ…レズを、女同士の快楽を、そしてレズバトルを知ってから私は、誰よりもあなたとセックスがしたかった。あなたのイキ顔をみたかった、あなたに私の身体でイって欲しかった。あなたのアヘ顔がみたかった…あなたがレズバトルをしているなら、近いうちにあなたと犯し合いができる。だから嬉しかったんです」




「そこまで同じ考えだったとはね、ここまで来ると怖いわ」




「レズバトルは女同士の意地とプライドをかけた真剣勝負、女としてどちらが上か決める闘い。誠君をかけて闘う私達にふさわしい勝負だと思いませんか?」




「そうね。理由があたしと同じで安心したわ…じゃあ、おしゃべりは此処までにしましょう」




世界は言葉から離れてドアに向かい開ける。扉一枚で繋がっている教頭室には白いマットが轢いてあった




「制服はもういらないわよね」


「ええ」



2人は教頭室に入り制服を脱ぎ捨てた。黒いガーターベルト姿の言葉と世界、2人の瑞々しくも抜群で妖艶な下着姿にお互いに興奮し頬を染める




「じゃあ、始めましょ。次は胸よね?」




「ええ、もうお互いに遠慮はなしにいきましょう」




2人は同時に黒いセクシーなブラを外し自慢の巨乳を相手に見せつける

ピンク色の乳首はすでに勃起していた

マットに上がり対峙する2人、2人は自らの巨乳を手で支えると間合いを詰めた




「先に言っておきますね。私は感じると母乳が出ます。後クリトリスを責められるのが弱いです」


「あたしも感じると母乳が出るわ。そしてクリトリスが弱いのも一緒よ」



2人はお互いの弱点を教え合う。これは弱点を教え合う事で互いに正々堂々やり合うと言う意志表示である




「じゃあ、第2ラウンドですッ!!!!」




「かかってきなさいよ!」




一気に間合いを詰めた2人、お互いの巨乳が重なり乳首が擦れ合う。

言葉の乳首が世界の乳首を押しつぶすように動くと世界も負けじと押し付け返す
勃起した乳首同士の攻め合いに2人は嬌声をあげる



「あんっんっ、この程度ですか西園寺世界!」



「んあっそっちこそこの程度なのッ!?桂言葉!」



自らの乳房を支えていた手を相手の背中に回し抱き合う2人、グニュグニュと巨乳同士が絡み合い勃起した乳首同士が刺激しあう




「あんっあんっくッ…あなたのおまんこ、こうしてあげますッ!!!!」



「んあああぁぁぁぁッ!!!!」




言葉は太ももを世界の秘所に押し付けリズミカルに強弱をつけて擦り上げる

突然の攻撃に世界は嬌声をあげた



「やったわねッあんたのおまんこ、かき回してやるッ!!!!」




「いやあああぁぁぁぁッ!!!!」




世界は仕返しとばかりに言葉のショーツの中に手を入れて、敏感な割れ目にいきなり指を突き入れ膣中を掻き回す、今度は言葉が嬌声をあげた

負けじと言葉も世界のショーツに手を入れて割れ目に指を突き入れ膣中を掻き回す。抱き合い胸を押し付け合いながらの指マン対決となる




「あっあんっ!ほら、気持ちいいんでしょ!?イってもいいんですよ!!」



「あんっ!そっちこそ!おまんこヒクヒクしてるわよ!んっ早くッイキなさい!」



互角の攻め合いが続き2人の秘所は限界を迎えそうになっていた

激しい快楽のなか世界は先ほどの言葉との会話を思い出した



「んあああぁぁぁぁッ!!!!こッこれでぇッ!!!!」



グジュンッと何かを押し潰すような水音が響き言葉の身体がビクンと跳ねる



「ひッ!?ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ!!!!」




ブシャアッと言葉の女性器から潮が噴き出す。世界はクリトリスが弱いと言い合ったのを思い出し、親指で言葉のクリトリスを押しつぶしたのだ
すでに達しそうだった言葉は耐えきれずに潮を噴き絶頂してしまった




「んっあたしの勝…ッ!?きゃあああぁぁぁぁッ!!!!」




ブシャアッと再び潮が噴き出す。しかしそれは言葉の女性器からではなく世界の女性器から噴き出したものであった




「はぁっはぁっ…ゆっ油断大敵…ですよ、西園寺世界」




「あっん…往生際が悪いわよっ…」




がくりと膝をつき2人は膝立ちの状態になった




「負け…ません…絶対にッ!」




言葉は世界に体重をかけて押し倒す、世界も負けじと身体を回転させたりと反撃にでる




ポジションの取り合いが続くなか、上を取った言葉は身体をくるりと入れ替えて自ら横になる

ちょうど言葉の顔面に世界の胸が、世界の顔面に言葉の胸が来る形になった



「乳首のしゃぶり合いをしましょう」



「乗ったわ、絞り取ってあげる」



2人同時に乳首に吸い付き、舌で乳首を転がしたり激しく吸ったりする

するとお互いの口内にびゅるびゅると液体が噴出する



「あはっいっぱい出ましたね、そんなに気持ちいいんですか?」



「ふふっ人の事言えるの?あたしの口にいっぱい出した癖に」



2人は挑発しあいながらずりずりと這って移動し、シックスナインの体制になった
互いに相手の秘所を確認するとショーツを脱がせ舌で秘所を猛襲する。クリトリスをフェラし割れ目に指を入れて掻き回す




「んんんんんっ!イっイカセて…あげます!」




「んあああぁぁぁぁッ!!!!」




言葉が世界のクリトリスを甘噛みしながら舌で刺激する、世界はたまらずに潮を噴く、しかし負けじと言葉のクリトリスを吸引し潮を噴かせた

一進一退の攻防が続き2人は顔面に相手の潮をかぶり下腹部は相手の母乳で濡れる


「「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!」」




絶叫が上がり潮が噴き出す。2人は組み合いを外すと仰向けになり息を整える




「はあっはぁっはぁっしっしつこいですよ…」




「それはっこっちの…はぁセリフよ!まさか…此処まで互角なんて…」




「っ…もう、此処まできたら、最後まで犯り合うしか…なさそうですね」



言葉はガクガクと痙攣する身体に鞭を打って上半身を起こす
そして脚を開脚し世界に自らの女性器を世界に見せつけた




「お互いクリトリスが感じるようですから、貝合わせで決着をつけましょう」




「望むところよ…おまんこ同士の闘いならどちらが上かハッキリするもんね」



世界も上半身を起こし開脚する。2人は下半身を寄せて脚を組み合わせる。



「ふぁんっ」



「あぅんっ」


そしてグジュッと粘着質な音がなり2人の女性器が一つに重なる




「覚悟はいいですか?」



「そっちこそ、こうなった以上…決着がつくまで私達のおまんこは一つに絡み合ったままよ!」


言葉と世界の貝合わせが始まった。2人は腰をリズミカルに動かし自らの女性器で相手の女性器を激しく刺激する

愛液が混ざり絡み合いクリトリスとクリトリスがぶつかり合う




「(うっ…上手い!始めたばかりなのにもうっイきそうっ…!)」




「(こんな事ってっ…ダメっイっちゃう…)」





「「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!」」




再び潮を噴き出す2人、乳首からは母乳が吹き出し互いの身体を白濁に染める

絶頂と共に2人は腰の使い方を変えた。
言葉はリズミカルな動きに加え円を書くように腰をくねらせ左右に動かし自分の秘所で世界の秘所をなぶるような腰使い。
一方世界はリズミカルに動かしながらも力強く正確に腰を打ちつけ上下に動かし自分の秘所で言葉の秘所を強く擦り上げるような腰使い。

技対力の女性器対決になった。
全く異なる腰使いの2人だが共通する事があった。それは必要以上にクリトリス同士を打ちつけ絡ませ合う事、クリトリス勝負である

2人は自らのクリトリスを真っ向から絡み合わせ闘わせた




「ダっダメェェッ!!!!」




「またイクゥゥゥッ!!!!」


ブシャアッ



2人の女性器から同時に潮が噴き出す

只でさえ弱点と弱点の闘い、互角のテクニック、レズとしての相性抜群の身体

様々な要素が重なり2人の身体は同時に連続で絶頂を迎えていた



「負けっ…ないッ!!!!」



「きゃッ!?」



言葉は対面にあった世界の乳房を掴み乳首を刺激する。急な攻撃で力が抜けた世界は言葉に押し倒されてしまった



「ッ!私のおまんこで潮を噴かせてあげますよ西園寺世界!」




「ッ!?っあッ…ダメェェェェェェェェェェェェェェッ!!!!?????」




ブシャアッ!!!!



押し倒された世界は騎乗位の言葉から一方的にクリトリスを攻撃され潮を噴く



「あはっあはははははっ逝け!逝っちゃえッ!!!!もっと淫らに喘いでっもっと淫らに逝って壊れちゃえ!」



「うあっあんっああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!?????」




ブシャアッブシャアッ!!!!
連続で潮を噴く世界の女性器



「この貝合わせ対決は、いやこのレズバトルは私の勝ちですよ西園寺世界!あなたのおまんこは私のおまんこに負けたんですっあはははははっ!!!!!」



「くあああああぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!?????」




ブシャアァァァッ!!!!


一段と大きい絶頂をみせた世界、あまりの快楽にピクピクと痙攣している



「はぁ…はぁ…勝った…あはははっ勝ったっ!おまんことおまんこの闘いに!私のおまんこが勝ったっ!西園寺世界にレズバトルでの犯し合いで勝ったあぁっ!これで…誠君は私のものっ!」




勝利宣言をする言葉、意気揚々とふらつく身体を起こし、世界にトドメを刺すため包丁を取りに行こうとする






が…



グチュンッ




「ッ!?」




離そうとしたおまんこ同士が逆に密着した




「はあ…はあ…どこに行くの?まだあたしのおまんこはあなたのおまんこと闘いたいみたいだけど?」



ガバッ

いきなり世界が復活し言葉を押さえかかる、言葉はまんぐりかえしのような屈辱的な体制にされた

そしてまんぐりかえしではしたなくおまんこを開かされた言葉の足首を掴み覆い被さる世界はニヤリと笑い自らもはしたなくがに股のように脚を広げおまんこを開く



「よくもやってくれたわね…お返しにおまんこ同士がグチャグチャに絡み合って闘う所を至近距離で見せてあげる」




世界はそのまま腰を降ろす、グチュンと粘着質な音がなり重なり合う2人の女性器、世界はぐっと言葉の身体を押し潰すように体重をかける


すると




「あっ…っ…」




「ふふっどう?おまんこ同士が密着してるのを肉眼で見るって迫力あるでしょ?お互いクリトリスが大きいから尚更迫力あるわよねぇ…じゃあ、覚悟はできた?」


















10分後



さっきと逆転し言葉が痙攣し世界が笑っていた




「はあ…あたしの勝ちね!おまんことおまんこの勝負に勝ったんだからこれであたしのおまんこの方が優れているって証明されたわっ!誠にふさわしいのはあたしなのよっ!」





どさりと言葉の足首を離し包丁を取りに行こうとする世界、すると




「っ…はぁっはぁっどこに行くんですか?まだ私のおまんこはあなたのおまんこと闘いたいみたいですよ?」




「まさか…私の貝合わせ固めを受けきるなんて…」


身体を痙攣させながら立ち上がる言葉が世界を挑発する




「さぁッ早くおまんことおまんこを闘わせましょうよ!まさか此処まできて怖いなんて言いませんよねッ!?」




「はっ冗談!あなたのおまんこと絡み合いたいってあたしのおまんこが疼くわ!」




2人は距離を詰め最初の対面式貝合わせの状態になる。ぴったりと絡み合う2人の女性器

絡み合う女性器に睨み合う2人、2人はお互いが既に限界だと悟り無駄な動きはしないようにしているようだ




「「……」」




沈黙が辺りを包む…この勝負が決まればどちらかが死ぬ、この貝合わせが運命を変える




「冥土の土産に言っとくけど、あんたのおまんこ、悪くなかったわよ。違う出会い方をしてれば、ちゃんとしたレズ関係になってたかも」




「それはどうも、私もあなたのおまんこ、嫌いじゃなかったですよ。こんなに激しく感じたレズは初めてでした」





「でも、これで終わりよ」



「決着をつけましょう…」




2人はぐっと腹筋に力を入れる




「「誠(君)にふさわしい女は二人もいらないッ!!!!」」



2人の絶叫と共に闘いが始まった。2人は抱き合い乳首を押しつけ合い口をふさぎ唾液をすすり合いながら女性器と女性器を叩きつけあった




「あぁっああぁぁぁぁッ逝っちゃいなさい!私のおまんこで逝きなさいよぉッ!!!!」



「あんたこそ!んあああぁぁぁぁッ逝っちゃえッ!!!!あたしのおまんこで逝っちゃえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!!」




パンッパンッパンッ

グチュンッグチュンッ



「んあああぁぁぁぁッ!!!!ダメェェェェッ!!!!気持ちいいぃぃっおまんこ気持ちいいのおおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!」




「飛んじゃうッ!!!!おまんこ気持ちよすぎて飛んじゃうのおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!」




全身性感体となった2人は絶叫しながら腰をふる



「ダメェェェェッ!!!!おちんちん忘れちゃうぅぅ!おまんこ同士が気持ちよすぎておちんちんの味忘れちゃうぅぅぅぅッ!!!!」




「おまんこ良すぎるのおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!誠のおちんちんが言葉のおまんこに消されちゃうぅぅッ!!!!





2人は涙目になりながらも腰を止めない、そして、決着の時が訪れた












いやああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????????????????






























木漏れ日がさす廃校舎…その教頭室に横たわる人陰があった。美しい女性だ、美少女と言っていい女性が裸にガーターベルトと言う扇情的な姿で倒れている




その人陰がピクリと動いた、そしてその人陰は“同時”に起き上がった




「…相打ち…か」




「そう…みたいですね」



2人はそれ以上会話をせずに自らの衣服に手を伸ばす




「桂言葉」




名前を呼ばれた美少女は振り向き投げ渡されたものをキャッチした

それはショーツとブラジャー、しかし言葉のものではなく世界のものだ




「…西園寺世界」



今度は世界に言葉が自分の下着を投げ渡す



2人はその下着を身につけると距離を詰め脚を組み合わせ、股関と股関、ショーツ越に女性器を重ね合わせた

2人は腰をリズミカルに動かし嬌声をあげる。そして同時絶頂した。

お互いに交換したショーツに愛液が染みだしグチョグチョになったのを確認すると、2人はふらつきながら立ち上がる



「はあ…はあ……また、相打ち…」



「ふぅ…ふぅ…決着、つきませんでしたね…」



「今回は、ね…でも、近い内に決着つけてあげる」



「望む所です。…その私の愛液でグチョグチョな下着は差し上げます。自宅に帰ったら私と貝合わせしていると思ってオナニーしてくださって結構ですよ」



「ありがたく頂くわ。あんたがつけてるその下着、あげる。あたしの愛液付きのショーツで貝合わせ気分を味わってちょうだい。そのために渡したんだし」




世界は言葉に近づき自分の胸を言葉の胸に押し付ける。言葉も負けじと胸を押しつけ2人の巨乳が重なり形を変える




「…でも、あたし達のおまんこがまた互いに犯し合うのはそう遠くないと思うけどね」



「そうですね。正確に言えば今日の学校でまた犯し合いをする気がします」



互いにニヤリと微笑む




「あなただけには絶対負けません」




「それはあたしの台詞よ、どっちが上か決着つけましょう」




彼女たちのレズバトルは第2ラウンドに入った

ご挨拶

はじめまして。スペルビアと申します。
前にちょくちょく小説を書いていましたが、
このたび新しいブログを立ち上げました。
ジャンルは官能小説で、レズバトルを書いていきます。
どうぞよろしくお願いします!
プロフィール

スペルビア

Author:スペルビア
基本的にレズバトル小説を書いていきます。
小説投稿や画像投稿などもお待ちしますので今後ともよろしくお願いします。

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