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二次元レズバトル・school days編 桂 言葉VS西園寺 世界





キィンッキィンッと金属音が響く木造の建物…どうやら廃校舎のようだ

今は深夜1時を回った所であり人気はない…しかしこの廃校舎の一室から金属音と人の息づかいが聞こえる


パキィンッドサッ
ガシャンッ

金属音と何かが落ちる音、そしてガラスが割れるような音がした。

床には折れた2つの包丁と割れた花瓶…
かつて校長室だった場所で対峙する2人の女性がいた




「……包丁、折れてしまいました。どうして殺されてくれないんですか?…西園寺さん」




「……それはこっちの台詞だよ、なんで死んでくれないの?…桂さん」




にこやかに笑う2人、しかし2人とも目に光が、感情が灯ってない…




「何を言ってるんです?私が死んだら誰が誠君の赤ちゃんを産むんですか」




「あはっ笑わせないでよ、誠の赤ちゃんを産むのはあたしなんだから」




クスクスと笑い合う2人の瞳には狂気が満ちている




「西園寺さんの貧相な身体で誠君が満足する訳ないじゃないですか」



「舐めないでよ。確かに一年前なら桂さんの方が胸も大きかったし身長も高かった。でも今は違うでしょ?今は胸も身長も桂さんと全く同じよ」




現在の言葉と世界は背丈もスタイルも全くの互角だった




「同じ?私と西園寺さんがですか?あはっ笑っちゃいますね、あなたの身体と私の身体が互角だなんて」




「そうね。今じゃあたしの圧勝だもんね、誠もあたしの身体に悦んでたから、桂さんテクニックないしおマンコの締まりも良くないから飽きられちゃったのよね」




「あら、テクニックがなくておまんこの締まりがないのは西園寺さんでしょう?誠君は私の膣中で気持ちよさそうに射精するんですよ、昨日だって…うふふ」




狂気に満ちた2人の女、自分の胸を揉んだり下腹部を撫でて相手を挑発しあう




「ねぇ西園寺さん。此処は一つゲームをしませんか?」




「へぇ…ゲームねぇ」




「はい、実は私…心達ともこのゲームをしたんですよ。ルールは簡単…今から私と西園寺さんは此処でレズセックスをするんです。そしてお互いに攻め合って相手を失神させるか降参させた方の勝ちっていう…レズゲームです」



「ふぅん…桂さんもあたしと同じ事してたんだね、あたしも刹那達をレズバトルで二度と誠に近づかないように徹底的に負かしたんだよ。あの程度の身体とテクニックで誠に近寄ろなんて笑っちゃうよね」



そう…この2人は他に誠に言い寄る女を再起不能状態になるまで犯したのだ

自分の友達、母や妹まで…




「ふふっ全くです…最初から私の敵はあなた1人しかいなかったって事なんですね……西園寺さん、いや………西園寺世界ッ!!あなたに勝って私は誠君を手に入れますッ!!!!私とセックスを…私とレズセックス勝負をしなさいッ西園寺世界ッ!!!!」




「その勝負、受けて立つわッ桂さん…いや、桂言葉ッ!!!!負けた方は勝った方に壊れるまで犯されるッ!!そして勝った方は負けた方を壊した後に…殺すッ!!!!それでいいわねッ!?異論は認めないわよ桂言葉ッ!!!!」




2人は相手に向かって肉迫する、

ズンッと鈍いおとが響いた。




「かっ…は…」



「ぐっ…う…」




2人の拳がお互いの鳩尾にめり込む、苦悶する2人、しかし直ぐに頭を上げて互いに相手の頭に振り下ろす



ガンッ



互いの額に頭突きが決まる。2人は額を押し付けあったままお互いの身体に腕を回し抱き合う。2人の巨乳が押し合い形を変える



「ッ…まずは舌のテクニックを比べましょうか!」



「上等、かかってきなさいよ!」



2人は同時に口を大きく開き舌を突き出す。そしてお互いの舌を絡め唇を吸い上げ合った



「んっふ…」



「あっんっ」



ジュルジュルと卑猥な音を立てて唾液をすすり合い、口内を何分間も犯し合いテクニックを比べる



「っ…互角、みたいですね」



「…みたいね、じゃあ次はこっちで勝負する?」


世界は密着している胸を更に押し付けた
言葉も負けじと押し付け返す



「いいですよ、でも、本格的に犯し合う前に場所を変えませんか?」



「え?」



「ガラスがあって邪魔でしょう?下も硬いし…隣の教頭室にマットを用意してますから、そこで決着をつけましょう」




言葉は予めに決着をつける場所の準備をしていた



「随分と用意がいいのね」



「私は最初からあなたとセックスで勝負するつもりでしたから」



「ふぅん…なんで?って聞いてもいい?」



「なんで、ですか…簡単ですよ。正直に言ってしまえばセックス以外の勝負じゃ意味がないと思ったからです」




「へぇ…意味がない、ね」




「私は、初めて女同士でセックスした時、余りの気持ちよさに初めて潮を噴きました。相手の心も同じです。姉妹でレズバトルをした挙げ句、姉妹揃って潮を噴いたんですよ」




「それが何?関係あるの?」



世界の疑問に言葉は淡々と答える



「イったのは同時でしたが、心はそれで失神した。でも私は失神しなかった。アヘ顔で痙攣する妹を見た時、私は物凄い高揚感と征服欲が満たされるのを感じました」



にっこりと美しい、だけど瞳の光を失った笑顔を世界に向ける言葉



「私は妹を責めました。暇があれば妹の唇を奪い身体を貪って犯し倒し、そして心を壊しました。それ以来私は私にちょっかいをかけてくる女に片っ端からレズバトルをしかけて相手を壊したんですよ」



楽しそうに笑う言葉



「勿論、誠君によってくる女にもレズバトルをしかけました…そして聞いたんですよ。西園寺世界、あなたも私と同じ事をしているってね、その時私はどんな気持ちだったと思います?」


「…嬉しかった。違う?」



「正解です。嬉しかったんですよ…レズを、女同士の快楽を、そしてレズバトルを知ってから私は、誰よりもあなたとセックスがしたかった。あなたのイキ顔をみたかった、あなたに私の身体でイって欲しかった。あなたのアヘ顔がみたかった…あなたがレズバトルをしているなら、近いうちにあなたと犯し合いができる。だから嬉しかったんです」




「そこまで同じ考えだったとはね、ここまで来ると怖いわ」




「レズバトルは女同士の意地とプライドをかけた真剣勝負、女としてどちらが上か決める闘い。誠君をかけて闘う私達にふさわしい勝負だと思いませんか?」




「そうね。理由があたしと同じで安心したわ…じゃあ、おしゃべりは此処までにしましょう」




世界は言葉から離れてドアに向かい開ける。扉一枚で繋がっている教頭室には白いマットが轢いてあった




「制服はもういらないわよね」


「ええ」



2人は教頭室に入り制服を脱ぎ捨てた。黒いガーターベルト姿の言葉と世界、2人の瑞々しくも抜群で妖艶な下着姿にお互いに興奮し頬を染める




「じゃあ、始めましょ。次は胸よね?」




「ええ、もうお互いに遠慮はなしにいきましょう」




2人は同時に黒いセクシーなブラを外し自慢の巨乳を相手に見せつける

ピンク色の乳首はすでに勃起していた

マットに上がり対峙する2人、2人は自らの巨乳を手で支えると間合いを詰めた




「先に言っておきますね。私は感じると母乳が出ます。後クリトリスを責められるのが弱いです」


「あたしも感じると母乳が出るわ。そしてクリトリスが弱いのも一緒よ」



2人はお互いの弱点を教え合う。これは弱点を教え合う事で互いに正々堂々やり合うと言う意志表示である




「じゃあ、第2ラウンドですッ!!!!」




「かかってきなさいよ!」




一気に間合いを詰めた2人、お互いの巨乳が重なり乳首が擦れ合う。

言葉の乳首が世界の乳首を押しつぶすように動くと世界も負けじと押し付け返す
勃起した乳首同士の攻め合いに2人は嬌声をあげる



「あんっんっ、この程度ですか西園寺世界!」



「んあっそっちこそこの程度なのッ!?桂言葉!」



自らの乳房を支えていた手を相手の背中に回し抱き合う2人、グニュグニュと巨乳同士が絡み合い勃起した乳首同士が刺激しあう




「あんっあんっくッ…あなたのおまんこ、こうしてあげますッ!!!!」



「んあああぁぁぁぁッ!!!!」




言葉は太ももを世界の秘所に押し付けリズミカルに強弱をつけて擦り上げる

突然の攻撃に世界は嬌声をあげた



「やったわねッあんたのおまんこ、かき回してやるッ!!!!」




「いやあああぁぁぁぁッ!!!!」




世界は仕返しとばかりに言葉のショーツの中に手を入れて、敏感な割れ目にいきなり指を突き入れ膣中を掻き回す、今度は言葉が嬌声をあげた

負けじと言葉も世界のショーツに手を入れて割れ目に指を突き入れ膣中を掻き回す。抱き合い胸を押し付け合いながらの指マン対決となる




「あっあんっ!ほら、気持ちいいんでしょ!?イってもいいんですよ!!」



「あんっ!そっちこそ!おまんこヒクヒクしてるわよ!んっ早くッイキなさい!」



互角の攻め合いが続き2人の秘所は限界を迎えそうになっていた

激しい快楽のなか世界は先ほどの言葉との会話を思い出した



「んあああぁぁぁぁッ!!!!こッこれでぇッ!!!!」



グジュンッと何かを押し潰すような水音が響き言葉の身体がビクンと跳ねる



「ひッ!?ダメェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェッ!!!!」




ブシャアッと言葉の女性器から潮が噴き出す。世界はクリトリスが弱いと言い合ったのを思い出し、親指で言葉のクリトリスを押しつぶしたのだ
すでに達しそうだった言葉は耐えきれずに潮を噴き絶頂してしまった




「んっあたしの勝…ッ!?きゃあああぁぁぁぁッ!!!!」




ブシャアッと再び潮が噴き出す。しかしそれは言葉の女性器からではなく世界の女性器から噴き出したものであった




「はぁっはぁっ…ゆっ油断大敵…ですよ、西園寺世界」




「あっん…往生際が悪いわよっ…」




がくりと膝をつき2人は膝立ちの状態になった




「負け…ません…絶対にッ!」




言葉は世界に体重をかけて押し倒す、世界も負けじと身体を回転させたりと反撃にでる




ポジションの取り合いが続くなか、上を取った言葉は身体をくるりと入れ替えて自ら横になる

ちょうど言葉の顔面に世界の胸が、世界の顔面に言葉の胸が来る形になった



「乳首のしゃぶり合いをしましょう」



「乗ったわ、絞り取ってあげる」



2人同時に乳首に吸い付き、舌で乳首を転がしたり激しく吸ったりする

するとお互いの口内にびゅるびゅると液体が噴出する



「あはっいっぱい出ましたね、そんなに気持ちいいんですか?」



「ふふっ人の事言えるの?あたしの口にいっぱい出した癖に」



2人は挑発しあいながらずりずりと這って移動し、シックスナインの体制になった
互いに相手の秘所を確認するとショーツを脱がせ舌で秘所を猛襲する。クリトリスをフェラし割れ目に指を入れて掻き回す




「んんんんんっ!イっイカセて…あげます!」




「んあああぁぁぁぁッ!!!!」




言葉が世界のクリトリスを甘噛みしながら舌で刺激する、世界はたまらずに潮を噴く、しかし負けじと言葉のクリトリスを吸引し潮を噴かせた

一進一退の攻防が続き2人は顔面に相手の潮をかぶり下腹部は相手の母乳で濡れる


「「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!」」




絶叫が上がり潮が噴き出す。2人は組み合いを外すと仰向けになり息を整える




「はあっはぁっはぁっしっしつこいですよ…」




「それはっこっちの…はぁセリフよ!まさか…此処まで互角なんて…」




「っ…もう、此処まできたら、最後まで犯り合うしか…なさそうですね」



言葉はガクガクと痙攣する身体に鞭を打って上半身を起こす
そして脚を開脚し世界に自らの女性器を世界に見せつけた




「お互いクリトリスが感じるようですから、貝合わせで決着をつけましょう」




「望むところよ…おまんこ同士の闘いならどちらが上かハッキリするもんね」



世界も上半身を起こし開脚する。2人は下半身を寄せて脚を組み合わせる。



「ふぁんっ」



「あぅんっ」


そしてグジュッと粘着質な音がなり2人の女性器が一つに重なる




「覚悟はいいですか?」



「そっちこそ、こうなった以上…決着がつくまで私達のおまんこは一つに絡み合ったままよ!」


言葉と世界の貝合わせが始まった。2人は腰をリズミカルに動かし自らの女性器で相手の女性器を激しく刺激する

愛液が混ざり絡み合いクリトリスとクリトリスがぶつかり合う




「(うっ…上手い!始めたばかりなのにもうっイきそうっ…!)」




「(こんな事ってっ…ダメっイっちゃう…)」





「「イクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!」」




再び潮を噴き出す2人、乳首からは母乳が吹き出し互いの身体を白濁に染める

絶頂と共に2人は腰の使い方を変えた。
言葉はリズミカルな動きに加え円を書くように腰をくねらせ左右に動かし自分の秘所で世界の秘所をなぶるような腰使い。
一方世界はリズミカルに動かしながらも力強く正確に腰を打ちつけ上下に動かし自分の秘所で言葉の秘所を強く擦り上げるような腰使い。

技対力の女性器対決になった。
全く異なる腰使いの2人だが共通する事があった。それは必要以上にクリトリス同士を打ちつけ絡ませ合う事、クリトリス勝負である

2人は自らのクリトリスを真っ向から絡み合わせ闘わせた




「ダっダメェェッ!!!!」




「またイクゥゥゥッ!!!!」


ブシャアッ



2人の女性器から同時に潮が噴き出す

只でさえ弱点と弱点の闘い、互角のテクニック、レズとしての相性抜群の身体

様々な要素が重なり2人の身体は同時に連続で絶頂を迎えていた



「負けっ…ないッ!!!!」



「きゃッ!?」



言葉は対面にあった世界の乳房を掴み乳首を刺激する。急な攻撃で力が抜けた世界は言葉に押し倒されてしまった



「ッ!私のおまんこで潮を噴かせてあげますよ西園寺世界!」




「ッ!?っあッ…ダメェェェェェェェェェェェェェェッ!!!!?????」




ブシャアッ!!!!



押し倒された世界は騎乗位の言葉から一方的にクリトリスを攻撃され潮を噴く



「あはっあはははははっ逝け!逝っちゃえッ!!!!もっと淫らに喘いでっもっと淫らに逝って壊れちゃえ!」



「うあっあんっああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!?????」




ブシャアッブシャアッ!!!!
連続で潮を噴く世界の女性器



「この貝合わせ対決は、いやこのレズバトルは私の勝ちですよ西園寺世界!あなたのおまんこは私のおまんこに負けたんですっあはははははっ!!!!!」



「くあああああぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!?????」




ブシャアァァァッ!!!!


一段と大きい絶頂をみせた世界、あまりの快楽にピクピクと痙攣している



「はぁ…はぁ…勝った…あはははっ勝ったっ!おまんことおまんこの闘いに!私のおまんこが勝ったっ!西園寺世界にレズバトルでの犯し合いで勝ったあぁっ!これで…誠君は私のものっ!」




勝利宣言をする言葉、意気揚々とふらつく身体を起こし、世界にトドメを刺すため包丁を取りに行こうとする






が…



グチュンッ




「ッ!?」




離そうとしたおまんこ同士が逆に密着した




「はあ…はあ…どこに行くの?まだあたしのおまんこはあなたのおまんこと闘いたいみたいだけど?」



ガバッ

いきなり世界が復活し言葉を押さえかかる、言葉はまんぐりかえしのような屈辱的な体制にされた

そしてまんぐりかえしではしたなくおまんこを開かされた言葉の足首を掴み覆い被さる世界はニヤリと笑い自らもはしたなくがに股のように脚を広げおまんこを開く



「よくもやってくれたわね…お返しにおまんこ同士がグチャグチャに絡み合って闘う所を至近距離で見せてあげる」




世界はそのまま腰を降ろす、グチュンと粘着質な音がなり重なり合う2人の女性器、世界はぐっと言葉の身体を押し潰すように体重をかける


すると




「あっ…っ…」




「ふふっどう?おまんこ同士が密着してるのを肉眼で見るって迫力あるでしょ?お互いクリトリスが大きいから尚更迫力あるわよねぇ…じゃあ、覚悟はできた?」


















10分後



さっきと逆転し言葉が痙攣し世界が笑っていた




「はあ…あたしの勝ちね!おまんことおまんこの勝負に勝ったんだからこれであたしのおまんこの方が優れているって証明されたわっ!誠にふさわしいのはあたしなのよっ!」





どさりと言葉の足首を離し包丁を取りに行こうとする世界、すると




「っ…はぁっはぁっどこに行くんですか?まだ私のおまんこはあなたのおまんこと闘いたいみたいですよ?」




「まさか…私の貝合わせ固めを受けきるなんて…」


身体を痙攣させながら立ち上がる言葉が世界を挑発する




「さぁッ早くおまんことおまんこを闘わせましょうよ!まさか此処まできて怖いなんて言いませんよねッ!?」




「はっ冗談!あなたのおまんこと絡み合いたいってあたしのおまんこが疼くわ!」




2人は距離を詰め最初の対面式貝合わせの状態になる。ぴったりと絡み合う2人の女性器

絡み合う女性器に睨み合う2人、2人はお互いが既に限界だと悟り無駄な動きはしないようにしているようだ




「「……」」




沈黙が辺りを包む…この勝負が決まればどちらかが死ぬ、この貝合わせが運命を変える




「冥土の土産に言っとくけど、あんたのおまんこ、悪くなかったわよ。違う出会い方をしてれば、ちゃんとしたレズ関係になってたかも」




「それはどうも、私もあなたのおまんこ、嫌いじゃなかったですよ。こんなに激しく感じたレズは初めてでした」





「でも、これで終わりよ」



「決着をつけましょう…」




2人はぐっと腹筋に力を入れる




「「誠(君)にふさわしい女は二人もいらないッ!!!!」」



2人の絶叫と共に闘いが始まった。2人は抱き合い乳首を押しつけ合い口をふさぎ唾液をすすり合いながら女性器と女性器を叩きつけあった




「あぁっああぁぁぁぁッ逝っちゃいなさい!私のおまんこで逝きなさいよぉッ!!!!」



「あんたこそ!んあああぁぁぁぁッ逝っちゃえッ!!!!あたしのおまんこで逝っちゃえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇッ!!!!」




パンッパンッパンッ

グチュンッグチュンッ



「んあああぁぁぁぁッ!!!!ダメェェェェッ!!!!気持ちいいぃぃっおまんこ気持ちいいのおおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!」




「飛んじゃうッ!!!!おまんこ気持ちよすぎて飛んじゃうのおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!」




全身性感体となった2人は絶叫しながら腰をふる



「ダメェェェェッ!!!!おちんちん忘れちゃうぅぅ!おまんこ同士が気持ちよすぎておちんちんの味忘れちゃうぅぅぅぅッ!!!!」




「おまんこ良すぎるのおおぉぉぉぉぉぉッ!!!!誠のおちんちんが言葉のおまんこに消されちゃうぅぅッ!!!!





2人は涙目になりながらも腰を止めない、そして、決着の時が訪れた












いやああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!????????????????????






























木漏れ日がさす廃校舎…その教頭室に横たわる人陰があった。美しい女性だ、美少女と言っていい女性が裸にガーターベルトと言う扇情的な姿で倒れている




その人陰がピクリと動いた、そしてその人陰は“同時”に起き上がった




「…相打ち…か」




「そう…みたいですね」



2人はそれ以上会話をせずに自らの衣服に手を伸ばす




「桂言葉」




名前を呼ばれた美少女は振り向き投げ渡されたものをキャッチした

それはショーツとブラジャー、しかし言葉のものではなく世界のものだ




「…西園寺世界」



今度は世界に言葉が自分の下着を投げ渡す



2人はその下着を身につけると距離を詰め脚を組み合わせ、股関と股関、ショーツ越に女性器を重ね合わせた

2人は腰をリズミカルに動かし嬌声をあげる。そして同時絶頂した。

お互いに交換したショーツに愛液が染みだしグチョグチョになったのを確認すると、2人はふらつきながら立ち上がる



「はあ…はあ……また、相打ち…」



「ふぅ…ふぅ…決着、つきませんでしたね…」



「今回は、ね…でも、近い内に決着つけてあげる」



「望む所です。…その私の愛液でグチョグチョな下着は差し上げます。自宅に帰ったら私と貝合わせしていると思ってオナニーしてくださって結構ですよ」



「ありがたく頂くわ。あんたがつけてるその下着、あげる。あたしの愛液付きのショーツで貝合わせ気分を味わってちょうだい。そのために渡したんだし」




世界は言葉に近づき自分の胸を言葉の胸に押し付ける。言葉も負けじと胸を押しつけ2人の巨乳が重なり形を変える




「…でも、あたし達のおまんこがまた互いに犯し合うのはそう遠くないと思うけどね」



「そうですね。正確に言えば今日の学校でまた犯し合いをする気がします」



互いにニヤリと微笑む




「あなただけには絶対負けません」




「それはあたしの台詞よ、どっちが上か決着つけましょう」




彼女たちのレズバトルは第2ラウンドに入った

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プロフィール

スペルビア

Author:スペルビア
基本的にレズバトル小説を書いていきます。
小説投稿や画像投稿などもお待ちしますので今後ともよろしくお願いします。

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